うちば 恭子
日本共産党 (44才)

福祉・数育優先の
住民が主人公のまちづくりを!
消費税をまず3%に戻すためにがんばります。
ゆきとどいた教育のために、30人学級の実現、通学路・教育環境の整備を。
障害者、お年寄りにやさしい市政を。
誰もが安心してうけられる「介護保険制度」の確立をめざします。
同和行政の早期終結と、一般行政への移行。
ガイドライン(戦争法案)に反対します。

おやま 利幸
満61歳

誇りうる故郷を。

自然環境・農業を大切にします

人に、計り知れない恩恵と潤いを与えてきた山・川・緑。実り多い自然、限りある資源は私たちの暮らしに欠かせないものです。
農業に活力を与え、自然あふれるみずみずしいまちづくりを進めます。

学びあい、育ちあう、活気ある ”まち” に

創造性豊かな人材育成、スポ‐ツの振興はやがて古賀市をより活気あるまちへと高めていくと考えます。青少年たちが、自らの力で末来に夢を描けるような環境づくりを進めていきます。

誰もが安心して暮らせる社会に

やさしく、思いやりのある暮らしの実現を目指し、社会的弱者の立場に立った福祉の充実につとめ、お互いが支え合うまちづくりを考えていきます。

清原 とめお

市民の声を市政に!

私は、この度の立候補に際し、「情熟と行動力」をもって、1期・4年の経験を活かし、豊かで住みよい古賀市の実現と、次世代を担う若者への橋渡しへ、全力を尽くします。

自然
環境
人と自然(地球)にやさしい街づくり。
福祉 市民の皆さんのニーズ(要望)にあった、お年寄りや子供たちが、安心して暮らせる街づくり。
教育
文化
「いじめ」のない、子供たちがいきいき育つ街づくり。
人権 一人ひとりの人権が尊重され、全ての人々が平等に、平和に生活できる街づくり。

小林 しょう子
公明党公認

21世紀へ・・・安心と希望の街づくり! 小林しょう子はがんばります!
「いつでも、誰でも、平等に」開かれた福祉社会の充実推進。
給食サ‐ビス、高齢者支援・障害者支援・母子父子家庭支援休制の充実推進。
延長保育・病後児保育・学童保育の充実推進。
教育環境の整備充実推進。
土・日・祭日にも利用可能な各種証明書自動交付機の増設促進。
各種ボランティア活動支援の充実推進。
国際交流の推進。
各種委員会、審議会の委員選定に公募制の導入と女性の参画促進。

プロフィール

昭和13年2月20日生まれ
昭和31年香椎高等学校卒業
昭和36年日本女子体育短大保育科卒業
好きなもの 色:赤 スポーツ:水泳
趣味 生け花
古賀市母子寡婦会会員
平成3年古賀町議会議員初当選
市議会総務委員会委員長
市議会運営委員会副委員長
古賀市社会福祉協議会理事 ・・・ 等

しのざき 秀人
満58歳

私のあゆみ

昭和33年 九州農士学校卒業
昭和39年 古賀町青年団副団長
昭和59年 町立小野小学校PTA会長
昭和61年 町立古賀中学校PTA会長
昭和62年 町議選に立候補し3期当選
平成7年 小野小学校文部大臣賞受賞
祝賀記念事業実行委長

私の公約
一、 学級崩壊、不登校を含む教育条件の整備と学童保育、コミュニティセンター(児童館)設置を含む社会教育と生涯学習の充実につとめます
一、 介護保険、配食サービス、特養老人ホーム設置、障害者更生施設の設置等々福祉の充実につとめます
一、 道路、上下水道を中心とした基盤整備の充実につとめます

たかはら 正
満62才

私は温かみのある行政を基本理念として議会活動に身血を注ぎ5期20年 明るく住みよいまちづくりに情熱を傾注してまいりました
健全なる市政遂行に当っては卓越した議会活動が最大の課題であります
このことから行政の総合的な政策が市民中心であり新世紀に向け市民のくらしを守り 未来を拓き進むため福祉、産業、環境、教育等の充実を図りすぐれた立地条件に恵まれた市の基盤をより確固たるものにすることが必須要件であると考えます 私はこれが実現に向け開かれた市政の遂行に最大の努力をいたします

一、 高齢者が安心できる介護制度の充実による福祉のまち、魅力あるまちづくり
一、 商、工、農の高度発展を目ざし、都市計画の充実
一、 環境保全と水資源の確保 ゴミ問題の解決 交通網の整備
一、 教育施設と家庭、学校、地域が一体となった青少年の健全育成、人権問題の推進啓発

田中 くにほ
(63才)

”日本一住みたい街” づくりに一役買います。

わが郷土古賀市を愛する純な気持ちをベースに、
古賀市のあり方を常に原点に返って”これでよい
のか・・・”という見直しの努力をします。
40年間で培った民間企業人としての 感覚を活かして
市政の中に合理性を求めていきます
地域の皆様との対話を通じて市政への大きな
パイプ役をはたします。
私は63歳になりました。
広い視野でものごとを判断する訓練を積んできました。
私はその目を市政にひからせます。
以上の基本姿勢を堅持します。

古賀市には”新しい風”が吹き出した・・・と感じております。
私にもその新しい風を満帆に受けさせて下さい。精一杯行動します。

私の ・昭和11年 熊本市弓削町生まれ、末っ子四男坊
プロフィール ・昭和33年 明治大学商学部卒業
・昭和33年 日本通運株式会社入社
・平成7年 日本通運株式会社退社
・平成7年 日通商事(株)へ派遣、常務取締役・福岡総合支店長
・平成11年 同社退社、今日に至る
現住所 古賀市里の舞2-10-9

豊田 みどり
ふくおかネットワーク (49歳)

新しい政治は、暮らしの視点から
ずっと住みたいまちづくり

豊田みどりは約束します。
福祉でまちづくり
福祉だって公共事業
来年4月の公的介護保険導入により、年間12億円の事業が生まれます。
古賀市内にデイサービス(通所)施設をつくります。
痴呆の高齢者などを温かく介護するためのグループホームを私たちの手でつくります。
食はいのち
365日の配食サービスの実現ををつなぐもの
障害者・高齢者にやさしい街にするために、これからも車椅子体験を続けながら、改善を求めていきます。
介護保険を、古賀市単独事業と位置付ける行政をバックアップし、力を合わせて「ずっと住みたいまち」をつくります。
ダイオキシンの削減をめざし、ごみの減量化や資源のリサイクルシステムづくりをすすめます。
◇ ファイバーリサイクル(繊維製品の回収)をこれからも続けます。
学校教育に子どもや親・市民の声が反映される制度をつくります。
学童保育所の充実と公設・公営をすすめます。
食の安全と農業を大切にします。
行政(あるゆる分野)や議会の情報の公開度を向上させます。
◇ 学習会やフォーラムを開催し、これまで以上に議会や委員会、行政の情報を市民に知らせます。

なかみち 誠明
マツヤデンキ 古賀店・福間店・遠賀店代表取締役社長

創意工夫・有言実行
なかみち誠明は、前回の選挙公約を実行しました。
2期目も 公約は必らず実行します。
身近な所で楽しく過ごせるような
「(仮)ふれあいの里」の創設 (注1)
利用効果の少ない公園を統廃合
身近な公園の整備
ワクワク生きがいグループなど高齢者の
経験と智恵を地域づくりに生かす (注3)
市内循環福祉バスの実現
介護保険の健全経営
障害者社会参加の促進
古賀市の「顔づくり」
JR古賀駅前地域の整備
「旧3号線の渋滞緩和」と
「通学路や生活道路の安全対策」
ゴミ減量等ゴミ問題や分別収集にともなう
集荷場の確保と整備
リサイクルの推進
街路灯、防犯灯の全域整備
道路・側溝の改修
学童保育所の運営充実
小中学校における英会話学習の充実
小学校単位の
「(仮)まちづくり委員会(15歳以上)」の
結成(注2)
農業集落排水整備
水資源の健全確保
公共下水道の早期実現
注1 ふれあいの里 注2 まちづくり委員会 注3 ワクワク生きがいグループ=なかみち誠明が仮に付けた名前です

西尾 こうじ
公明党公認 (38才)

21世紀を拓く・・・ニューパワー!

西尾こうじはがんばります!
市民の立場に立った、住民参加による住みよい古賀市の街づくり。
不正のない清潔・公正な市政の推進。
ぬくもりのある福祉づくりの推進。
伸びやかな青少年育成のための教育環境づくり。
地元中小零細企業への活力アップの為の行政の具体的な取り組み。

プロフィール
昭和35年5月生まれ
西南学院中学・西南学院高等学校・西南学院大学商学部卒業
物流業会社・特殊土木会社勤務
ブルー
読書・ドラム演奏
陸上競技
妻と2人暮らし

ぬま 健司
(47歳) 1952年4月17日生

議会に活気、くらし大切に。

新しい市議の大きな責任・・・再び議会へ

私は3年7ヶ月の議員活動で、議会や市政運営の改善を促進しました。昨年の市長選では、市政の流れを変えるために全力を尽くしました。皆様のご支援に心より感謝申し上げます。
さて、新しい市議は、国の政策のや財政危機によるしわ寄せから市民生活を守る大きな責任があります。
介護保険や地方分権への対応,古賀市の将来構想の策定、運動公園2期工事の徹底見直し。私は、皆さんが言いたいこと、聞きたいことをしっかりと発言し、行動します。あなたの一票で私を再び市議会へ送って下さい。
公的介護
「保険あって介護なし」にならぬよう国に財源等制度の見直しを要求。施設と家庭介護支援等の基盤整備の促進、低所得者の為の減免措置確立、配食サービスなど市独自の施策を充実。
教育に力点
学校施設や教材備品の更なる拡充。大規模校・クラスの是正。平和と人権教育重視。学童保育の保護者負担軽減と指導員の身分保障。
くらしの環境
自然保護とゴミ減量。障害者、高齢者に安全な道路。公民館分館や集会所の建設支援。千鳥駅周辺の改良。国有地や工場跡地の公共用地確保。上下水道整備と地下水の不適地区への対応。
信頼される議会
議員の学習会や市民との対話集会。議会の録音テープやビデオ貸し出し、日曜・夜間議会開催。政治倫理条例の見直しと改正。
ぬま健司の活動スタイル
@しっかり勉強
Aきちんと議論
Bこまめに報告 Cくらしの相談
Dゆるやかな会派
E市民運動大切に
・1995年町議選で初当選 。
文教厚生委員。昨年の市長選に立候補。
・妻は北九州古賀病院勤務、子どもは
古賀北中3年・野球部と花見小4年。

のうとみ 育代
無所属

女性のあたたかい視点を市政に!
−経験と実績を生かします−
福祉
環境
1、介護保険制度を女性の立場から提案
2、環境問題は地球規模で考え、身近な取り組みを
3、政策決定の場にもっと女性の登用を
4、施策に市民の声を反映できるシステムづくり
などなど
男女共同
参画
開かれた
市政
21世紀を目前にして百年の大計を考えた新しい市づくり
を開かれた市政・開かれた議会で進めていきます。
行政をチェックし、政策提案して、それを市政に反映させる
のが議員の職責です。活発に前向きに議員活動を展開し
ます。
市民の声を大切にするため、今まで以上にみなさんと交流
を深めます。
プロフィール
47才で町議選に初当選
2期8年文教厚生委員として活躍
2期目は市監査委員も兼務
3男1女の母
すきなことば ひたむき
尊敬する人 宮沢賢治

のみ山 秀仁
(50才)

清潔と愛情
1948年 古賀町北区に生まれる
古賀西小学校
古賀中学校
宗像高等学校
成蹊大学法学部卒業
中学 バスケット部
高校 登山部 陸上部
大学 スキー同好会
1985年 古賀町消防団第五分団長
1991年 古賀西小学校PTA会長
1994年〜
1995年
古賀西小学校PTA会長
1997年〜
1998年
北区分館主事
現在米穀販売会社四代目として稼業に従事

私の目標
一、 学校、家庭、地域の交流を深め教育施設の拡充と、安心して利用できる公共施設の充実をはかり心あたたまる福祉に取り組みます。
一、 ごみのポイ捨て禁止を推進し誇りある郷土の豊かな自然を守り、清潔で愛情のあふれる街づくりに取り組みます。
一、 駅前商店街の活性化と農工業の振興なくしては市の発展は望めません。総体的視野で商業・工業・の農業の活動を促します。

船越 よしひこ
昭和18年9月28日生 (満55歳)

きっと力に!

3つの提案 世代を超え、地域を越えて
21世紀の人づくり
・・・・・・子供たちは、次世代を担う国際人です。
21世紀の街づくり
・・・・・・豊かな暮らしはみんなの願いです。
21世紀の夢づくり
・・・・・・これからは高齢化・生涯学習、高度情報化の時代です。
「信頼と協調」にもとづく
豊かな古賀市をめざして
無駄にはしません、皆様方の
お声一つ一つを・・・・・・

前田 宏三
無所属 (50歳)

責任ある政治へ 全力投球!!

私たちの 住む”ふるさと古賀”を先人たちの思いと一緒に、子や孫たちに立派な形でつなぎたい。
そして心のふれあう ”やすらぎの里”をつくりたい。これが私の政治家としての原点です。

充実の2期目に向けて ”3つの責任”
@ 子どもたちに対する責任
教育とは、親孝行の大切さなどしかるべき大人の理念に向け、子どもたちを鍛え育てることでもあります。教育現場から過保護、過干渉をなくし、ストレスに負けない心豊かな子どもたちの育成に全力をあげます。
A 高齢者・障害者に対する責任
高齢化社会は、親切や優しさの押し売りだけで乗り切れるものではありません。必要な時に必要なサービスを提供できる福祉の形をつくり、明日への希望と生きる喜びを全ての人が享受できる古賀市にします。
B 地域経済と雇用に対する責任
地域の雇用を守ることが政治の責任の第一です。無意味な過当競争による、行き過ぎた価格破壊は文化を壊します。この考え方に立ち、地域の仕事量を増やし、地元企業・商店の受注確保に全力をそそぎます。

プロフィール
経歴▼ 鹿児島大学工学部中退
市社会福祉協議会理事
市野球協会会長
(有)マエダ企画代表取締役
趣味▼ ソフトボール
映画鑑賞

松島 岩太
満31歳

若い人間にもチャンスを下さい
これからの古賀市のために

*プロフィール
★1974年 (天照幼稚園卒園)
★1980年 (古賀東小学校卒業)
★1981年 (古賀中学校卒業)
★1986年 (福岡大学付属大濠高等学校卒業)
★1995年 (ケンブリッジ・スクール卒業)
★1996年 (東京都立大学経済学部卒業)
★1996年 (家業・松島ブロック建設を手伝うため帰郷)
★1997年 (古賀町消防団第2分団に入団)
★1997年 (古賀市情報公開制度審議会委員に市民代表として選出される)
★1998年 (古賀市情報公開制度審議会委員の任期満了)


森 さとし
満65歳

調和のとれた街づくり

私は心のふれあいを大切にして一人ひとりが幸せに生きる福祉行政の推進と豊かで住みよい郷土の自然を守ります。
私の活動目標
一、 福祉、医療施設を備えたグリーンパークの2期工事の推進をはかります。
一、 21世紀にむけた景気対策、雇用対策に力を入れ豊かな生活基盤づくりをめざします。
一、 青少年育成市民会議の会長として青少年の健全育成に一層努力いたします。
一、 市民が安心できる健全財政堅持に努めます。
一、 国、県道の整備促進と生活道路、通学道路歩道設置事業を推進いたします。

矢野 じゅんじ
満68歳

廃車公害への取り組み 市、県の担当課、保健所、警察の強い対応を求める。
土地所有者の結束を図る。
老人、障害者に心の支えを 老人とこどもの触れ合いの場を。
心のこもった設備と対応を。
文化連盟 結成 あらゆる文化活動に光を。
教育行政のなかに
見落としはないか
道徳教育の徹底化。 少年センターの充実
しつけは 乳幼児から
水資源は大丈夫か 雨水利用、河川水利用。
市民えの節水の呼びかけ。
古賀市 将来の夢
国際都市 確立
やっぱり古賀は いいが100%
古賀の人は 素晴らしいといわれる教育効果
古代 湯が湧出していた所に温泉を(古賀市内にあり)
やの じゅんじの経歴
昭和30年粕屋郡連合青年団長
昭和36年〜48年(株)正興電機製作所勤務
昭和48年より(株)西部電機協力工場設立
莚内地区 公民館主事、区長、財産組合長歴任
現在 古賀市文化協会副会長
福岡市博多にわか振興会常任理事
(郷土芸能博多にわかグループ)
古賀市半面会会長
平成7年古賀町会議員初当選
○文教更正委員
○古賀市議会報編集委員長
○会派、明政クラブ代表
○海津木苑(し尿処理場)運営審議委員
○公民館運営審議委員
○都市計画審議委員

矢野 はるお
57歳

情熱と馬力で活力ある街づくりを!

私は皆さんと一緒に住みよい郷土構築に汗します。
私の決意
住みよい古賀市にするために、福祉・教育・産業・環境・文化・平和など住民の声を市政に反映させます。
私は小さな要求も、大きな要求も、住民の声を大切にする、まちづくりに力一杯頑張る決意です。
高齢化社会に対応した福祉基盤の確立を急ぎ、安心して老後を過ごせる「社会環境の実現」を図ります。
21世紀を担う子供達の夢を育てる「健全な教育の場」を広げていきたいと考えています。
女性の社会参画を推進し、女性の地位の向上をめざします。

わたり 久行
54才

私が生まれ育った郷土古賀市を更に住み良い自然と調和のとれた豊かな街にする為再び市政の一端を担う覚悟で立候補いたしました
創造と誠意とそして行動力をもって全力を尽くす決意です

〜 五つのポイント 〜
・ 人にやさしく自然と調和のとれた街づくり
・ 教育・文化・スポーツの街づくり
・ 働くすべての人がむくわれる街づくり
・ ぬくもりのある福祉づくり
・ 青少年の健全育成と夢と希望のある街づくり

THE END