防波堤、河口、砂浜などの浅い所から、船釣りで行く水深7〜80mの所まで、 小魚のいる所の障害物の付近、海底の変化のある所に多く棲息している。(みたい・・・)
ヒラメとカレイの区別の仕方は、目のついてる方を上にして、左に顔が向いたら、ヒラメで、右がカレイ。
(カレイ釣りで、ヒラメが釣れることはあまりないが、防波堤でサビキ釣りで小アジを釣っている時に小アジに食いついて釣れることはたまに釣れることがある。)
主な釣り方は、小魚を付けての泳がせ釣りか、ルアー釣り。
年中釣れないこともないが、防波堤、河口などでよく釣れるのは、5月〜10月くらいがよく釣れる。
食べて美味しいのは、冬。(2月くらい)
自己最高・・・1.6kg(60cm) |