2000-1-21


よかくさ古賀 定例会

出席者: 三輪、志水、前野、阿部、柳、崎村、中川、福永、井上




 HUBを変えました。
  ベテランが
  接続をチェックしています。
 


 ミワ釣具店の三輪さんは
   今日も更新したそうです。
 阿部建設のちとせさんは 
  「私と映画」を更新しようかなと考えています



Internet Society に提出する原稿の締切も迫ったし、
一般的な考察もほんの少し入れながら
私たちにとって 「よかくさ古賀は なんだろう?」 に焦点をあて話しました。

*最初 村井 純さんが始めたころは こんなに早くインターネットが普及するとは
 日本では考えられていなかったんですよ と 志水さん

*人と人とのつながりは
 以前は、会社、家族、狭い地域だけだったものが
 古賀の青年部や 一般の人との親しいつながりが 生まれましたよと
 柳さん。谷口さんとは お向かいですが、こんなに親しくなるとは
 考えもしませんでしたよ。

*MLで 何か質問すると わっと答えが返ってくる 面白さって何だろう。
 教える人も 質問した人もうれしい。

*GNUについて 志水さんと柳さんが 説明されたけど 今いち ?でした
 (マーティもよく口にするけど 筆者も?)
 http://www.gnu.org/japan/ 
 にも説明されているけど ?

*Copy Rightと Copy Left ふむふむ。

*力の表現が、今までは 表に立って、演台に立って表現していたのもが
 顔の見えない、表にでないで 力を表現するようになった。
 表にでてこない、最近のハッカーとかも その一面だ。

*パソコンを使える人と 使えない人の差は どう考えたらいいのだろう。
 限りなく人々に啓蒙し、やってみませんかと 誘うけど
 後、パソコンを使うか使わないか選択してもらうのだから
 個人の責任ですよと 中川さん。

*空き缶回収は、最初ネット上の活動だったが 一般の人も巻き込んだ活動の
 例ですよね と 同じく中川さん。
 あの活動は 拾った空き缶を全て 主になって黙々と洗い、潰し、分別した中川さんが
 いなければ達成できなかったかもしれない。

*空き缶回収にかぎらず「出来るところを 出来る人が 発揮する」 場である。

*インターネットは 手段で どれだけでも どんな人も  表現できる。
 それぞれが 力を発揮できる。

* どらえもんの どこでもドア。

*鼻毛で 痛みを表現する やら あるっちゃが、と崎村さん。
 1鼻毛、2鼻毛、3鼻毛
 お産は 100万鼻毛げなよ って いう話になり
 髪の毛が 25万本っていうから 4人分ね とか いう話になり
 男性参加者は 不安そうでした。



青年部部室に 黒板が かけてありました。
予定表が書き込まれていました。

筆責 井上