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君原健二 オリンピックに3回 1964 東京オリンピック 8位 1968 メキシコ 2位 1972 ミュンヘン 5位 これまで 48回マラソン大会に参加 途中棄権は 一度もない。 著書「マラソンの青春」時事通信社 「人生ランナーの条件」朝日新聞社 「君原健二のマラソン」 ランナーズ社 | ||||||||||||||
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![]() 教えている女子大生は 走るのが遅いから、苦るしいから ジョギングが 嫌い という。 女子大生になっても ジョギングを 楽しむことを知らないのです。 みんなが選手になる必要はない。 いつでも、どこでも、普段着で ジョギングする。 立派な施設、立派なジャージを着なくても ジョギングはできる。 スポーツは 生活を明るくするの 思う。 スポーツを通して 生きる力をつけてきた。 21世紀を生きる子供たちにも 求められるのは *自ら考え、自ら行う *豊かな人間性 (倫理感、正義感、ルールを守るなど) 諦めとは 選択力 24時間という時間は平等に与えられている。 何をあきらめ 、何を大事にして生きていくか。 努力の成果なんて 目には見えない。 しかし、紙一重の薄さも 重なれば本の厚さになる。 わずかな努力も 無駄な努力はない。 | ||||||||||||||
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講演が終わりました。 アンケートに記入します。 | ||||||||||||||
| 舞の里小のPTA会長 であり よかくさ古賀の 石津さんこと ロッキーです。 スーツでビシっときまってるけど 講演者では ありません。 |
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