| 目的 | |
| 規則正しい消防技術を錬成し、団体行動の迅速、適正を 図ると共に、強固なる消防精神を涵養し、消防団員として 各種のポンプ操法を習熟させて志気の高揚をはかり、 もって火災防御上及び消防諸般の要求に適応させることを 目的とする。(第43回古賀市消防ポンプ操法大会実施要項より) |
![]() 一番に出場の 第11分団(新原) 指揮者(滝本)、渋田、柳井、山鹿 |
小型ポンプの部は 手びろめによる二重巻ホ−ス 一線延長(ホ-ス3本) とび口操作を付加する。 |
| 「 すみません 写真とらせてください。」 「何の写真?」 「インタ−ネットに載せます」 「?、整列!」 |
![]() 2番出場終了後 第4分団 (庄) 指揮者(渋田)、長尾、荒木、山仲 |
![]() 3番出場 第9分団 (青柳) 指揮者(青柳)、森、古森、山見阪 手前は左は 審査員の粕屋北部消防本部職員 |
所要基準時間 ホ-ス延長 45秒 指揮官の「操作始め」の 号令による3番員の「よし」の 「し」から審査員が標的による 有効放水と認めた時点までを 計時する |
![]() 終了報告前の衣服の点検 (第13分団 薦野) |
4番出場 第13分団 (薦野) 指揮者(薄)、吉住、尾塚、阿部 ![]() |